北国紀行3 その1 序・かながわの国編



 北国紀行2で,にいがたの国を見て帰ってきたアルファ.その後カフェアルファを営む毎日を送っていましたが,にいがたの国の北にある「みちのく」に行ってみたくなってうずうずしていますw 文章はあの「奥の細道」から引用.この辺で10月頃かな.

旅の準備

 出張や旅行の荷物をかばんに詰め込んでいるとき,井上あずみの「君をのせて」を秘かに歌っていませんか?w 時系列的には原作の最終話より後の話なので,留守の間はココネにカフェアルファを任せています.

見送り

 いよいよ旅立ちの朝.ココネが”ちょっとその辺”まで送ってくれるということで待っていたら… 気持ちは有り難いですが,このまま「みちのく」までずっと”憑いて”きそうな感じだったので,北の町までで勘弁してもらいました(^▽^; ※ココネと同居して意外とミリタリーオタクだったことが判明w

空の星地上の星@北の町

 ココネと別れたあと,北の町(ヨコスカ)を見下ろす高台に昇ってみた.「やっぱりココネにヨコハマまで送ってもらえばよかったかな…?」(ぉぃ

野毛商店街@ヨコハマ

 芋ようかんを食べたあと,マルコがいる例の豆屋にもちょっと寄って,グッバイしている図ってところか. マルコはアルファを見送りながら「これでしばらくココネを独り占めできる!( ̄ー ̄)g」と心の中でガッツポーズしてるのかもw

ランドマークタワー

 ランドマークに昇るのは断念w これにてかながわの国編は終わり.
 描いていて途中でめげましたよ,ええ…

その2へ続く